卒業生の声

インテリアコーディネーター科

滝沢 かね子
インテリアコーディネーター
設計事務所主宰

本物のICに近づいた

原点に立ち戻りインテリアの基本を勉強したい

コンサルティングをしていく手法がわかり、打ち合わせのタイミングがはかれるようになって仕事の再構築ができた。今までの自分から一皮むけて本物のICに近づいたのではないかと思う。
(卒業後、カラー科へ継続受講)


大面 志保子
設計事務所勤務

現場で生きる内容

ICになりたかったが、どこで、どう学んだらいいのかわからなかった。

一般事務から設計事務所へ転職できた。コーディネートについて理論立てて、何がおかしいのかどうしたら良くなるのかがわかるようになった。ボードを作成してイメージを伝え、お客様に自身を持って薦められるようになりました。現場でいきる内容を学んだ。
(卒業後、カラー科へ継続受講)


藤田 理恵子
インテリアコーディネーター
キッチンスペシャリスト
フリーコーディネーター

自信〜信頼〜時間短縮へ

資格をとって実務についても、コーディネーションについて教えてくれる人が誰もいないので、自分の感覚で仕事をしていたが、自信がなかった。

自分のコーディネーションに自信が持てるようになると同時にお客様にも納得してもらえ、信頼してもらえるようになりコンサルティングの時間短縮にもつながった。


上野 陽子
学生

わかるようになった

「インテリアの良し悪しが見え、それがどうしてかがわかるようになる」という先生の言葉と、ドイツのインテリアデザインに興味があり、先生がドイツで学ばれたというところに魅かれたため。

雑誌を見たり、レストランに入った時などのインテリアが気になるようになった。そして、どうして良いか良くないかがわかるようになったと思います。
(卒業後、渡欧)


古村 晶子
主婦

自分にもできる!!

住宅インテリアについてもっとよく知り、身に付けたい。

最初は真っ白な状態だったのですが、インテリアの面白さ、楽しさがわかり、最初とはちがう意識が持てた。インテリアがみえるようになって、自分でやってみたいという気持ちが持てるようになった。
(卒業後、カラー科へ継続受講)


羽田 靖子
インテリアコーディネーター
インテリアコーディネート事務所主宰

ボードがきれいに変身

仕事に自信がなく、お客様にわかるように説明できなかった。

感性だけではないコーディネーションのやり方を学んで自信が持てるようになった。お客様にも、サンプルの的をしぼって提案できるようになり、コーディネーターらしくなった。ボードも以前作成していたものと色の扱い方が変わり、バランス良く色がまわるようになった。
(卒業後、カラー科へ継続受講)


山地 和紀子
会社員

奥の深さ、幅の広さを感じる

自分のライフワークを見つける入口として、今まで体験したことがなかったことにチャレンジしてみたかった。いくつからでも、新しいことができるという事が実行したかった。

机上の勉強ではなく、実際に行動すると何が合うのか、全然分からなくなり頭が真っ白になったり、自分の見方を少し変えてみると、全く違う可能性が見えたりして面白かった。奥の深さ、幅の広さを感じた。
(卒業後、カラー科へ継続受講)


河野 妃砂子
インテリアプランナー
照明コンサルタント
ハウスメーカー勤務

建材の需要性に驚き

インテリアに関する知識が断片的だった。自信がなかった。

内装・照明・家具・それぞれの知識がつながって、一つになった。それと、今まで気が付かなかったのですが、建材もコーディネーションとして統一することが重要であることを痛感しました。今度は、自分の得意なコーディネーションだけでなく、どんなお客様にも対応できるようにしていきたいと思います。
(卒業後、カラー科へ継続受講)



カラー環境デザイン科

渡辺 裕子
デザイン事務所勤務

計りしれない色の深さとの出会い

色を扱う上で、あまりにも無知識であり又、理論をどう応用し実際にどう役立てるかがわからなかった。

実際に色に触れ検証しながら、理解を深めていく事で色の基礎に大変深く関わることができ、それが最も重要なことであると気づかされました。色とは、内に秘めた素晴らしい力を持っていることを学びました。
(卒業後、インテリア科と同時受講)


高柳 佳代子
インテリアコーディネーター
二級建築士

色の感性の裏理論

カラーの理論がわかっていれば色の組合わせは解決できると思っていた。

理論上、良いとされる組み合わせを検証していくと良くないものがたくさんあるという事実に驚いた。色の配色が人によっては “良い” といい、“悪い” というものもあり、快・不快が感情や気分に深く関わることも学んだ。
色を手にとって過ごした一年だった。
(卒業後、インテリア科から継続受講)


加藤 万紀子
短大生

就職活動を有利に展開

短大で習えない分野を学び、自分のものにして将来の仕事に生かしたいと思った。

講義を受け、理解していない点や気がつかなかった点がはっきりと理解でき、自信につながった。結果、カラー実践ボードを最大限に生かし就職活動を有利に展開することができた。
(卒業後、大手メーカー入社)


鵜飼 昌子
接偶インストラクター

色の持つ力、再認識

マナーインストラクターとして、アドバイスをして参りましたが、身嗜み(特に服装)については色の理論を知らぬまま、感性のみでは説明できないことに限界を感じていました。

自分が考えていた以上に多くの色の存在や理論を徐々に知ることで、アドバイスをする際に具体的な表現が出来るようになりました。


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